代表理事

いま世界が必要なのは、日本の心と食材です。 ラビ シマントブ(博士)Rabbi Simantov Executive Field Representativeーjapan 1981年に東洋医学を研究するために日本に移住。 1989年,OKコーシャ認証の仕事を始める。 来日して、すでに28年が経ちました。 日本社会は、自然で包括的なアプローチによって自然治癒を大切にしており、 東洋の鍼灸の修得を目的に来日。 日本人には、想像が難しいかもしれませんが醤油は、ユダヤ人の家庭料理の何百ものシャバット(安息日)レシピで欠かせない成分となっています。 しかし、コーシャー消費者にとって全ての日本食材を利用可能なわけではありません、どんどん日本の素晴らしい食文化を海外に紹介したいと願っています。

Coordinator

Kosherで磨く日本製食品、海外販路開拓。大学卒業後、米国でユダヤ教とイスラム教の食事規程を知る。帰国後、海外からの赴任者向け不動産仲介業をする中で、アラブ人やインド人、ユダヤ人と関わるようになり各民族や宗教に基づく食事に興味を抱き、特にユダヤ教のラビから1999年から2016年までKosherフードの基本を学ぶ。2017年、日本で世界的メジャー団体のkosher認証審査官のラビから、世界のkosher事情や米国kosher団体の内部審査やポリシーを学ぶ。 日本kosher協会をラビ シマントフと設立して、kosher認証の有効性とkosher認証取得レストランの開拓を勧め講習会を開催しながら啓蒙している。 日本で初めてkosher日本酒、kosher海苔、kosher鶏肉、kosher牛肉の生産のプロデュース。 武藤 英孝

  • 住所:東京都港区西麻布3-2-16 306 ノルドハウス内
  • 電話:080-3152-7707
  • e-mail:mutoh18@gmail.com
  • facebook:https://www.facebook.com/hidetaka.muto
  • kosher for japan

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